7月の柚子ごしょうレシピ《3選》〜旬の夏野菜をもっと美味しく〜
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クラシコサエル編集長:的場シオリ(@shiori.matoba)がクラシコサエル編集部で今ホットな商品や記事を、季節と共にお届けします。(過去の連載:週末手土産会議)
日差しが強くなり、食卓にも夏の食材が並ぶ季節になりました。
きゅうり、トマト、とうもろこし、なすなど、7月に旬を迎える野菜は、みずみずしく、そのままでも十分おいしいものばかり。
今回はそんな旬の夏野菜がもっと美味しくなる柚子ごしょうの簡単レシピを3つご紹介します。
クラシコサエルのオリジナルブランド365の一年熟成の柚子ごしょう。
刺激が強すぎないので、隠し味にもぴったりです。
爽やかな香りとまろやかな辛みが、夏野菜の持ち味を引き立ててくれます。
【365】 柚子ごしょう一年熟成、こだわりの柚子ごしょう |
1. きゅうりとフルーツトマトの柚子ごしょう和えの作り方きゅうりの食感と柚子の香りがよく合う、暑い日にも美味しくいただける副菜です。
材料・きゅうり 2本
作り方1. きゅうりは叩いて食べやすい大きさにする。 2. フルーツトマトは櫛形に切る。 3. ボウルにすべての材料を入れて和える。 |
2. 焼きとうもろこしの柚子ごしょうバターの作り方
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3. 揚げなすの柚子ごしょうマリネの作り方冷蔵庫で冷やしておくと、暑い日の一品として重宝します。
材料・なす 3本 ・青紫蘇 お好みで
作り方1. なすを縦半分に切り、焼くまたは揚げ焼きにする。 2. 柚子ごしょう、寿司酢、はちみつを混ぜてマリネ液を作る。 3. 温かいうちになすを漬け込む。 |
【365】 柚子ごしょう一年熟成、こだわりの柚子ごしょう |
夏野菜とも相性の良い一年熟成の柚子ごしょう。
きゅうりのさっぱりとした味わい、とうもろこしの甘み、なすの旨み。それぞれの持ち味に、柚子の香りとトゲのない辛みが加わることで、いつもの料理に新しい表情が生まれます。
旬の食材がおいしいこの季節。ぜひ食卓で試してみてください。
#柚子ごしょうレシピ( 柚子胡椒 ゆずごしょう )/ #きゅうり(6~9月)/ #トマト(6~8月) / #とうもろこし(6〜9月)/ #茄子:なす(6〜10月)
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