新生活を待ちわびる3月の柚子ごしょうレシピ《3選》


ブログ:編集長のブックマーク
クラシコサエル編集長:的場シオリ(Instagram)がクラシコサエル編集部で今ホットな商品や記事を、季節と共にお届けします。(過去の連載:週末手土産会議)
春の訪れとともに、街の空気にも出会いと別れの気配が漂いはじめました。
くたびれたランドセルを背負う6年生や、大きな花束を抱えた人の姿を見て胸がいっぱいになります。
これから先の道のりが、それぞれにとって幸せなものでありますように。
そんな春の気配を感じるころ、食卓にも少しずつ軽やかな風を吹かせたくなります。どんなメニューにも合わせやすいクラシコサエルのオリジナルブランド「365」 の調味料、一年熟成の柚子ごしょう。
3月が旬のカリフラワーやホタテと、まにまに商店で販売している〈ゆば甚〉さんの生ゆば包みを使い、それぞれ10分以内で作れるレシピをご紹介します♪

365の柚子ごしょうは、作ってから出荷まで一年熟成。じっくりと時間をかけることで、棘のないまろやかな辛さになり、大分県産の青柚子の豊かな香りが広がります。
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私自身、この柚子ごしょうを日々の食卓に取り入れていますが、中でも友人や家族から特に好評なのが、柚子ごしょうを使った甘酢餡 とぺぺ(ペペロンチーノ風のアレンジ)。
365の柚子ごしょうとニンニクの相性は抜群。柚子の香りがニンニクのコクを引き立て、すっきりとした辛さが料理の味をまとめてくれます。
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いかがでしょうか?
春に挑戦した新しいレシピとともに、またひとつ、大切な思い出のある春を迎えられますように。
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